2018年絶対認知度が上がる仮想通貨・暗号通貨TLCって何!?

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NEM(ネム)の580億円流出事件で仮想通貨・暗号通貨市場がこれまでと違う動きを見せてきそうな昨今。しかし、ハッキングされたのはブロックチェーンではなくコインチェックの取引所。結局はコインチェックの取引所のセキュリティの甘さが露呈した格好となったのが今回の事件の背景にある。

 

日本では仮想通貨と暗号通貨をまとめて仮想通貨と読んでいますが、根本は違い海外では明確に分けられているのです。

 

仮想通貨=バーチャルカレンシー

暗号通貨=クリプトカレンシー

 

バーチャルカレンシーとはお金の代わりになるもの。現代でいうと商品券やクーポン券。クレジットカードやSuicaなども仮想通貨ということになります。暗号化されていない仮想通貨はセキュリティがありません。

 

 

知ってる人も知らない人も一度は聞いたことがあるビットコイン。

 

 

www.morinotoki0129.xyz

 

ブッロクチェーン技術で高度に暗号化され管理されているデジタル決算通過がビットコインです。なぜ作られたのかというと、中央銀行などに支配されないためです。

 

ビットコインのメリットはセキュリティが高いことです。

デメリットは容量が小さく、容量不足による決算スピードの遅さ。

取引所による手数料

POWという古い形式を使っていてマイイング費用・電気代が莫大にかかる

価格が上がりすぎた・乱高下が激しい

 

ビットコインは2008年、2009年あたりに作られたものです。しかし2008、9年に作られたもので僕たちがいま使っているものってあまりありませんよね?最近ではビットコインの弱点(デメリット)を指摘する声も上がってきています。



 


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2018年絶対に認知度が上がるTLCとは!?

 

TLC

アメリカ電子通貨市場に上場前。

第2のビットコインと呼ばれ、投資家の間では暗号通貨TLCを所有しているだけで資産価値が上がると注目されています。

 

TLCには価値が上がる3つの理由があります。

 

①発行枚数が限られている

ビットコインは2100万枚と発行枚数が限られていて、TLCコインも枚数が限られているのです。TLCは20億枚と決まっていて、今の段階でビットコインの発行枚数よりも多くなっています。

 

②アメリカ電子通貨市場に上場時点でインフラが整っている。

なぜ上場しないのかと良く聞かれますが、上場してるからといって安心できるというわけではありませんよね?

TLCはすでにグローバルモールというイオンラインショップを用意してあります。ビットコインや他の暗号通貨はただ単に投資目的(マネーゲーム)として使われて当初の目的を果たしていない。

にも関わらずTLCはビットコインでも成し得なかった上場前にインフラ整備が整うという素晴らしい実用性のあるコインであります。

 

③中国人投資家の爆買い

0,2円だったビットコインが中国人の爆買いに寄って一気に70万倍になったのはみなさんも知っているところでしょう。中国では金融庁からの規制が入りビットコインが扱えなくなって第2のビットコインを探しています。そこで出てくるのがやはりTLCコインになるでしょう。

TLCコインは日本から始まり、アジアに広まって欧州などに広がって行きます。いまの段階でこの内容をしれた人は本当にラッキー。

 

125円から始まったTLCは現在では175円。2500万枚売れたら25円上がるという仕組みになっています。そして2月15日からは200円に価値が上がります。

 

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一番安いものだと37,500円からのパッケージで購入可能。登録料など含めても4万と少し。これであなたたちの人生が変わるかもしれません。

 

紹介でしか買えないようになっておりますので、もしご興味ある方はまだまだここに書いてない情報もありますので詳しくはTwitterなどでご連絡もらえればと思います!

 

Twitter @moriken129